会社員です。

私の毛はいわゆる剛毛で、前から脱毛処理に悩まされていました。毎日の自己処理に追われてきましたが、一向に毛は薄くならず、逆に濃くなって新たに生えてきてしまいます。なので、自己処理をするのはもう疲れたし、何か楽に脱毛できる方法はないのか?と思って探していたら、藤が丘レイ・エ・ルイという脱毛エステサロンを見つけました。私はとくにvioのムダ毛の処理に悩んでおり、あのデリケートゾーンの剛毛さといったらないです。だから、こういう時こそプロにお願いしようと思い、通い始めました。また、私の住んでいるところから近いので、とても気軽に通えてよかったです。毛をあらかじめ剃ってから施術をするのですが、初めはとても恥ずかしくて躊躇しました。しかし、店員さんも優しくサポートしてくれたのもあり、リラックスして臨めました。実際に施術をしてもらうと、vioラインは痛みが脇とは違ってどうしてもとても痛かったです。完全に脱毛するのには1~3年の期間がかかると言われています。3回目までは痛さに耐えて、4回目からは次第にムダ毛が薄くなってくるので余裕が持てました。料金もそこそこかかるのですが、やはりつるつるの美肌を手に入れたかったので、8回通い続けました。すると、新たに毛が生えてこなくなり、もう自己処理をしなくても済むようになりました。今思うと、ここまで通い続けて本当によかったと思っています。

ワキの脱毛処理

日本では絶対ありえない!イタリアのありえない話

“国によって国民性はかなり変わってきます。
でもこちらイタリアは、ありえないことがいっぱい。
まず通勤電車、日本は電話することも控えないといけないですよね?
ミラノの地下鉄は大騒ぎ。
毎日誰かがスピーカーをリュックに背負ってカラオケをしているか、
バイオリンやギターで演奏、「みなさん、邪魔をしてすいません!」と一言入れますが
電話の声も、横の人と会話もできないほど大音量。
2駅分ほど演奏、カラオケをしてから紙コップを持ってチップを貰うというスタイルは毎日1回以上見ます。
また、私の旦那が起きられないくらいの背中の傷みで病院に。
ここでは3時間半待たされました…横には頭から血を流している女の子も。
その話を友達に言うと、「それ早い方だよ。私6時間この前まったよ。」ですって…
サッカー大国イタリアならではの事件は、
職場の向かいはACミラノのグッズショップなのですが、
ある日突然オランダ人サポーターが大量に押し寄せてきました!
軽く100人以上…列の最後尾が見えません。
サッカーの応援歌?を歌いながら、ACミラノショップを襲撃!
すぐにショップはシャッターをしめたのですが、私服警官も現れ大乱闘!
気絶する人や連行される人もいて、目の当たりにした私は大ショック。
サッカーは命がけ!
余談ですが、
日本人嫁をもつイタリア人旦那達の、「ジローラモはただのおっさん!」談は飽きるほど聞きました。笑
国のよって全く違う国民性、生活、感情、とっても面白いです♪”

昔から日本に伝わっている

長い布に紐をつけただけのデザインで、布で大事な部分を覆って隠すと言う様なスタイルの下着となります。
ふんどしは昔は男性用の下着として着用されていました。また下着と言う役割だけでは無くて滝行の様な修行の際の神事にも着用されていました。ふんどしは神聖な物だったのですね。
今でも男性のふんどし姿は各地のお祭りの時や、行事の際によくテレビで見かける事も多いと思います。
この様にふんどしは男性用の下着として昔から着用されていたのです。
逆に女性については腰巻と呼ばれるふんどしに代わる下着が着用されていましたが、徐々に今のショーツの形に変わっていったそうです。
そんな昔からあるふんどしですが、現在は新しい「下着」としてオシャレに復活をしてきています。
男用としてはもちろんの事、レディース用としてのふんどしも登場してきていて人気が高いそうです。
ふんどしは通気性が良いと言う事、女性の場合はTバックの様な感じでアウターに響きにくいと言う事が挙げられるそうです。
有名百貨店にもコーナーが設けられている程、ふんどしに注目が集まっているそうで今まで着けた事が無い人も興味を持っていて、ふんどしに関する不安事や着用方法等の情報がたくさん広まってきています。
この様に下着に興味が有ると言う方は男もレディースもふんどしを一度試してみてはいかがでしょうか。

コスプレで使えるカラーコンタクト